フォトRF(オーロラ)

治療機器の紹介

 

フォトRF

THERAPEUTIC APPARATUS

フォトRF[オーロラ]の美肌治療効果

あなたの「こうなりたい」に、高いレベルで応える治療法ができました!
お肌のトラブルは、1つではありません。
シミ、くすみ ・シワ、タルミ ・毛穴の開き ・ニキビ、赤ら顔 ・ 脱毛
これらの複数の症状が混在して、あなたの美しさを邪魔しています。
フォトRFはそんな多様な悩みを解決するために開発された画期的な治療です。
光とRF(高周波)のダブルアクションで、今までの光エネルギー単独治療より高い効果と安全性を実現。医師とのカウンセリングにもとづき、ハンドピースや設定を変えることで、様々なお肌の症状を改善します。

まるでスキンケア感覚。
光とRF(高周波)のダブルアクションで、
理想の肌に仕立てます。

それではなぜ、光とRF(高周波)を併用すると効果や安全性が高まるのでしょう?
それは、日本人の肌に多く含まれるメラニンと関係があります。
光エネルギーは黒い色に反応する性質を持っているため、効果を上げようと照射出力を大きくすると、強い痛みやヤケドの原因になります。
しかし高周波は色とは無関係に働くため、効率的に肌の奥へ熱エネルギーを伝えることができるのです。この光と高周波を組み合わせることで、より少ない出力で、より高い効果が期待できるフォトRFは、まさに日本人女性の肌にとって、痛みもダウンタイムもない理想の治療といえるでしょう。

  • 従来の光治療(イメージ)光のみ

    ▲従来の光治療(イメージ)
    光のみ

  • フォトRFの治療(イメージ)光と高周波のダブルアクション

    ▲フォトRFの治療(イメージ)
    光と高周波のダブルアクション

【 フォトRF (オーロラ)の効果・適応 】

シミ、くすみ ・ ニキビ肌、赤ら顔 ・ シワ、タルミ ・ 毛穴の開き、黒ずみ ・ 脱毛

治療の目安

:3~4週間に1度のペースで、5回治療を受けると、より高い効果を実感できます。

フォトRF (オーロラ)の症例

THERAPEUTIC APPARATUS

シミ、くすみ

フォト(光エネルギー)とRF(高周波エネルギー)をプラスした、コンビネーション治療。フォトがメラニンの多い表皮に吸収されシミ・くすみが薄くなります。RFが肌の再生力を高め、シミを中からきれいにします。継続することでシミ・そばかす・くすみを改善して行きます。

  • 肌表面に出てきたシミの改善。
  • 肌の中にある(まだ表面に出てきていない)シミの改善。
  • 顔全体のくすみ・色むらを改善、肌のトーンが明るくなる。
シミ、くすみの改善【当エステでの施術症例写真です。】

シミ、くすみ 施術前

施術前

シミ、くすみ 施術後

施術後

ニキビ肌、赤ら顔

フォト(光エネルギー)とRF(高周波エネルギー)をプラスした、コンビネーション治療。真皮層や皮下組織に積極的に働きかけることにより、自己治癒力を高め、ニキビのできにくい肌へ再生させます。

  • 脂性肌の改善。
  • 赤ら顔の改善。
  • ニキビ菌を殺菌・ニキビ菌を抑える。ニキビの炎症も抑える。
  • ニキビ痕を予防・改善して、滑らかに治癒させる。
  • ニキビ後の色素沈着の改善。
  • 肌の中を再生する事で、ニキビのできにくい肌へ。
ニキビ肌の改善【当エステでの施術症例写真です。】

ニキビ肌 施術前

施術前

ニキビ肌 施術後

施術後

シワ、タルミ

フォト(光エネルギー)とRF(高周波エネルギー)をプラスした、コンビネーション治療。RFには、電気的な熱で、コラーゲンなどの真皮の構成成分を増やし、肌を再生するという効果があります。その結果、肌のハリやシワ・たるみを改善します

シワ、タルミの改善【当エステでの施術症例写真です。】

シワ、タルミ 施術前

施術前

シワ、タルミ 施術後

施術後

毛穴の開き、黒ずみ

フォト(光エネルギー)とRF(高周波エネルギー)をプラスした、コンビネーション治療。
フォトがメラニンの多い表皮に吸収され、できてしまった黒ずみの原因を改善していきます。また、RFが肌の真皮に届くことにより、コラーゲンなど肌の弾力に必要な成分を生成し、毛穴を改善していきます。

毛穴の開き、黒ずみの改善【当エステでの施術症例写真です。】

毛穴の開き、黒ずみ 施術前

施術前

毛穴の開き、黒ずみ 施術後

施術後

毛穴の開き、黒ずみ 施術前

施術前

毛穴の開き、黒ずみ 施術後

施術後

毛穴の開き、黒ずみ 施術前

施術前

毛穴の開き、黒ずみ 施術後

施術後

 

脱毛

光エネルギーと高周波(電気)エネルギーを使った治療
フォトRF(オーロラ)は光エネルギーで毛の周りを温めてそこに高周波(電気)エネルギーで毛のまわりにダメージを与えて脱毛するという方法です。
レーザー脱毛とフォトRF脱毛の違い
従来のレーザー脱毛とフォトRF脱毛ではメカニズムが全く違います。
あらゆる脱毛方法も、毛の再生組織にダメージを与えることで、脱毛効果を得ることができます。それぞれがどのような方法で毛の再生組織にダメージを与えるかを、分かりやすく解説します。
  • レーザー脱毛

    レーザー脱毛
    レーザー光は、一度毛のメラニンに吸収され、周囲の組織に対して熱ダメージを与え、毛が再生する組織を破壊する。つまり、毛を通じて熱を与えるので、メラニンが少ない細かい毛やうぶ毛は効果が得られにくい。
  • フォトRF脱毛

    フォトRF脱毛
    毛はRF(高周波)を通さないため、毛の周りを避けるようにして流れる。そのため、毛の周囲のRFの密度が高くなり、毛の再生組織(毛包)にダイレクトに熱ダメージを与えることができる。

高周波エネルギー
  • 温度の高い方に流れる=皮膚は表面より奥の方が温度が高いので温度の高い皮膚の奥深くまでエネルギーが届く
  • メラニンに吸収されない=光エネルギーのように表皮やメラニンに吸収されることなく流れるので効果的にエネルギーが奥深くまで届きダメージを与える
  • 毛の周りを避けるように流れる=毛を避けるため、毛の周りに高周波エネルギーが集中する事により毛の周りにダイレクトにダメージを与える

注)毛球部分が4mm以上深い毛には反応しない可能性があります。

脱毛(腕)【当エステでの施術症例写真です。】

脱毛(腕) 施術前

施術前

脱毛(腕) 施術後

施術後

フォトRF オーロラ(フェイス)

メニュー 時間 料金
オーロラ 30分 ¥12,000
オーロラ + パック 60分 ¥15,000
オーロラ + イオン導入 (V-C) 60分 ¥15,000
オーロラ + プラセンタパック 60分 ¥15,000
肝斑治療用
オーロラ + イオン導入 (トラネキサム酸)
60分 ¥17,000

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